アクロン/ファミリーが通算6作目となるアルバムをリリース。様々な音楽的要素がこれでもかというくらい大胆に渦巻く快作!
2013年5月21日2度に渡る来日ツアーでのパフォーマンスの強烈さで日本のリスナーにも圧倒的な支持をもつアクロン/ファミリーが通算6作目となるアルバムをリリース。奔放なサウンドは従来以上で、様々な音楽的要素が大胆に渦巻く快作!
◎難波弘之が、ソロ・アルバムとしては実に27年ぶりとなる『Childhood's End~幼年期の終り~』(右写真)を2013年5月22日、キングレコードよりリリースする。プログレッシヴ・ロック・テイストに溢れた本作は、作家の顔を持つ難...
◎今年2013年2月にリンゴ・スター&ヒズ・オールスター・バンドの一員として来日を果たしたトッド・ラングレン(Todd Rundgren)。エレクトロ・アレンジのカヴァー集だった『[Re]Prod...
アクロン/ファミリー『サブ・ヴァーシズ』 ◎2度の来日ツアーでのパフォーマンスの強烈さで日本のリスナーにも圧倒的な支持をもつアクロン/ファミリー(Akron/Family)。ぼくも『セッテム・ワイ...
◎スティーヴ・ハケット(Steve Hackett)スティーヴ・ハケットが、ジェネシス(Genesis)在籍時に発表した楽曲を再現するツアー“ジェネシス・リヴィジテッド2013”で6月初頭に日本の...
2度に渡る来日ツアーでのパフォーマンスの強烈さで日本のリスナーにも圧倒的な支持をもつアクロン/ファミリーが通算6作目となるアルバムをリリース。奔放なサウンドは従来以上で、様々な音楽的要素が大胆に渦巻く快作!
ドイツのクラシカル・ロックの雄、ペル・メルのファースト『マールブルク』、セカンド『フロム・ザ・ニュー・ワールド』そしてサード『ラプソディ』が初CD化(紙ジャケット仕様、リマスター、SHM-CD)された!
自由な制作環境のもとでレコーディングされた新鮮な感覚が横溢するサード・アルバム:ヴァンパイア・ウィークエンドが待望のニュー・アルバム『モダン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ』をリリース!
グラスゴー重鎮、そして伝説的バンド元“オレンジ・ジュース”のエドウィン・コリンズが3年ぶりとなる、ニュー・アルバム『アンダーステイテッド』をリリースした!
日本を代表するゲーム・ミュージック・クリエーターであり、日本プログレの雄“DEJA-VU”のキーボーディストとしても有名な桜庭統のニュー・アルバム『What’s Up?』がリリースされた!
コンセプチュアルなテーマと向き合い引き締まった演唱を聴かせる期待にたがわぬ力作:プロデューサーにバディ・ミラーを迎え、リチャード・トンプソンが2年ぶりの新作『エレクトリック』をリリースした
“恐怖”をテーマに紡ぎ出されるダークでサイケデリックなグルーヴの嵐:ザ・フレーミング・リップスがデイヴ・フリッドマンとがっつりと組んだ、4年ぶりの最新スタジオ・アルバム『ザ・テラー』を発表!
オリジナル・アルバムとしては『Arena』以来約5年ぶりとなるニュー・アルバム『ステイト』をリリースするトッド・ラングレン。その新作を引っ提げて8月に来日公演を行なうことが決定!
難波弘之がソロ・アルバムとしては実に27年ぶりとなる『Childhood’s End ~幼年期の終り~』を5月22日にキングレコードよりリリース。それにともなって行われる発売記念ツアーの日程も決定した
英国ロックの伝統を引き継いだ正統派ポップ・ロック・バンド、ザ・レジャー・ソサエティが2年振りのサード・アルバム『アローン・アボート・ジ・アーク』(国内盤)をリリースした!
ストレンジ・デイズ最新号(164号)2013年7月号 5月20日発売!/特集:ポール・マッカートニー&ウイングス/スティーヴ・ハケット来日直前インタヴュー/難波弘之インタヴューなど! お楽しみに!!
#2:2000年代最高の暗黒チェンバー・ロック・バンド、ラショナル・ダイエットが残念ながら2つにバンド分裂した。そこから新たに派生したバンド “ジ・アーケストラ”がアルバム『アーチズ』をリリース!